HOME > ニュース > 2019年

2019年戻る

坂口太一先生 講演会(超一流心臓外科医 ~私の履歴書 vol.5~ )が盛況のうちに終了いたしました。
2019.06.07

6月5日(水) 超一流心臓外科医  ~私の履歴書 vol.5~

坂口太一先生 講演会が盛況のうちに終了いたしました。

 

6月19日(水) 血管外科 Dry Lab を開催いたします。
2019.05.30

血管外科 Dry Lab

今年もやります!

外科手術+血管内治療の二刀流をめざして!
シミュレーターで体験しよう!

日 時 2019年6月19日(水)17:30~
 ※終了後、学内で懇親会あり
場 所 病院1F血管造影室
対 象 学 生(学年問わず)、職員の皆様
お問い合わせ先 外科学講座 血管・呼吸・腫瘍病態外科学分野 (血管外科)
0166-68-2494

6月5日(水) 超一流心臓外科医 ~私の履歴書 vol.5~ 坂口太一先生 講演会を開催いたします。
2019.05.17

心臓血管外科領域における低侵襲手術の

オピニオンリーダーとしてご活躍なさっている

坂口太一先生をお招きします。

臨床、研究、留学、医師としてキャリアなど、様々なお話をして下さる予定です。
外科に興味ある方、そうでない方もお気軽にご参加下さい。

 

日 時 2019年6月5日(水)18:30~
場 所 臨床講義棟 臨床第3講義室
講 師 超一流心臓外科医~私の履歴書 Vol.5~

兵庫医科大学病院 心臓血管外科
主任教授 坂口 太一 先生

お問い合わせ先 外科学講座 心臓大血管外科学分野
0166-68-2494

5月15日 第23回 SGR 津久井宏行先生講演会 盛況のうちに終了いたしました。
2019.05.17

第23回 SGR 津久井宏行先生講演会 盛況のうちに終了いたしました。

5月15日(水) 第23回 SGR講演会(SURGICAL GRAND ROUND)
2019.05.09

新潟大学医学部卒業後、名門東京女子医科大学に入局。アメリカ・ピッツバーグ大学に臨床留学もご経験。

現在、約2000例の手術経験を生かされ、ご活躍中の津久井宏行先生の講演会が開催されます。

 

北海道循環器病院 心臓血管外科 外科部門統括責任者 津久井 宏行 先生が語る。

「令和時代の心臓血管外科」

 

日 時 平成31年5月15日(水)18:00~
場 所 臨床第3講義室
講 師 「令和時代の心臓血管外科」

北海道循環器病院 心臓血管外科 外科部門統括責任者
津久井 宏行 先生

お問い合わせ先 外科学講座 心臓大血管外科学分野
0166-68-2494

4月10日 榊 暁夫先生による 講演会が盛況のうちに終了いたしました。
2019.05.09

東京外国語大学を経て、デュッセルドルフ大学医学部へ ご入学、ご卒業、ドイツにて医師免許を取得されるという、大変珍しいご経歴の榊先生。

そのまま初期研修医からドイツにて肩鎖を積まれ、現在外科医としてドイツでご活躍中であります。

貴重な講演をいただき、盛況のうちに終了いたしました。

第22回 消化管SGRが開催されました
2019.04.25

4/22(月)に消化管外科主催で「Surgical Ground Rounds」が開催されました。

テーマは「紛争地における戦傷外科」で大阪赤十字病院より渡瀨 淳一郎先生をお招きし講演いただきました。

41名が参加うち23名が学生の参加で、医学生・若手外科医は大いに刺激を受けた講演会となりました。

東病棟歓迎会が開催されました
2019.04.25

肝胆膵移植外科・消化管外科の所属する6東病棟の歓迎会が、4/14(日)に行われました。

肝胆膵外科の横尾准教授をはじめとし、新人看護師も多く迎えいれました。

新たなスタッフで、一丸となって診療に取り組んで参ります。

どうぞよろしくおねがいします。

Asahikawa Gastirc Cancer Conference
2019.04.15

来たる4/11にAsahikawa Gastirc Cancer Conferenceが催され、消化管外科 角教授が座長、長谷川医師がディスカッサントを務めました。

その後懇親会が行われましたが、旭川厚生病院初期研修中の紅露先生がAMUSE入会を決めてくれました。


2枚めの写真は、4月から旭川厚生病院で初期研修をはじめた林先生の写真です。
(卒業式後の懇親会の写真)



みなさんよろしくおねがいします。

「旭川医大が植込み型補助人工心臓の実施施設」に認定され、紙谷寛之教授が紙面に載りました。
2019.04.02

旭川医大が植込み型補助人工心臓の実施施設に認定され、
紙谷寛之教授が紙面に載りました。
道内では、北大病院に継ぎ2例目となります。

ウェブ許諾表記:北海道新聞社許諾D1904-1910-00021070